自家製ブルサン・アイユ風
あのフランス🇫🇷産ガーリックとハーブのクリームチーズ!
大好きで食べ出したら止まらない😂
現在は、ブルサン・ガーリック&ハーブという国産の商品名になっていますね。以前は輸入商品だったせいかしら。

家族が集まるホリデーシーズンにもぴったり!
フレッシュなハーブとニンニクとスパイスがあれば
簡単にできちゃうから、ぜひお好みの量で作ってみてね!
材料
・クリームチーズ
・フレッシュディル(葉
・フレッシュチャイブ(葉
・ニンニク 細かく刻むか擦りおろし
・ブラックペッパー
・レモン汁
・ソルト
分量はお好みで
作り方
全てを混ぜ合わせれば出来上がり!
バケットにたっぷりつけて召し上がれ〜🥖
★この季節はお庭のハーブ、チャイブやディルはいなくなっちゃいますが、スーパーの野菜コーナーでフレッシュハーブの小袋を購入できると思います。または、冬でも茂ってるタイムやオレガノやフェンネルで代用してもいいですね。
ブルサンアイユ
以下、ベルジャポンのサイトより抜粋させていただきました

〜ここから抜粋〜
チーズの本場 フランス ノルマンディー生まれのフレッシュフレーバーチーズ。
フランス北西部に位置するノルマンディーは、良質な乳製品の産地であり、カマンベール、ポン・レヴェック、リヴァロなどフランスを代表するチーズの発祥の地です。チーズ職人の弟子だったフランソワ・ブルサンは、1957年にチーズ会社を設立、その緑豊かで肥沃な牧草地の伝統的なフレッシュチーズを製造していました。
1963年、事件が起こりました。大手新聞社が他社の新製品を「ブルサンガーリック」と誤報してしまい、
実在しない「ブルサンガーリック」への注文が殺到したのです。
ブルサンは、ノルマンディー農家の伝統的なレシピをヒントに、加熱せずに冷却した状態のままアルミ包装するという独自の製法を開発し、「ブルサンガーリック&ハーブ」を発売。その唯一無二の製法と革新的なアルミの「銀のドレス」のおかげでフレッシュチーズ市場に革命を起こし、瞬く間にフランス家庭のチーズプレートに欠かせない1品となりました。
口に入れるとふわっと溶けるようななめらかな口あたりと、厳選された香辛料やハーブを使った香り豊かなそのフレーバーは、パンや生ハムやフルーツと合わせても相性抜群。
1963年の誕生以来、当時の製法を守り続けるブルサン。今では世界35カ国以上で親しまれるフレッシュフレーバーチーズです。
〜抜粋終わり〜
♡Thank you for reading my blog♡
久しぶりの投稿になりましたが、blogをお読みいただきありがとうございました。